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イタリア人にはまず分からない老舗の味

京粕漬 魚久



一般的に西洋人が受け入れない日本の食べ物と言えば、梅干しに塩辛、そして納豆と言われています。

この塩辛、純国内産の新鮮な真イカの正肉のみだけで作った塩辛です。

日本から保冷剤に包まれた状態で、持ってきてもらいました。



shiokara.jpg


とても甘みのある塩辛はとても上品なお味。
炊き立てのご飯がなくとも、これそのものだけで、とってもゴキゲン気分になれます。
酒飲みでなくても、これは楽しめる一品だと思います。



name_20131011180916eb7.jpg


京粕漬の老舗は、実は本社、本店を東京中央区日本橋。
もともとは高級魚の小売業だったそうです。
初代の方は、奈良生まれで京都で料理の修業をされたとのこと。

本店でお食事を是非頂いてみたいです。


老舗のお味に、↓ クリックを
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テーマ : イタリア
ジャンル : 海外情報

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食べること、飲むことが好き、クルマが好き、そしてトスカーナ、フィレンツェが大好き。

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